サンタが徳地に ハーレーに乗ってやってきた
保護中: ワイガヤの会(第51回)
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サンタが徳地に ハーレーに乗ってやって来る

ハーレーは、1900年初頭に原動機付き自転車としてアメリカの20歳の青年ウイリアム・S・ハーレーが開発を始めたんだ。
それから開発が続き、2度の世界大戦や、世界大恐慌、など大きな波を乗り越えて・・・あの大排気量V型ツインエンジンで、腹に響く重量感をもった二輪車になったんだ。
そのハーレーに乗って25人のサンタさんが、子供たちにプレゼントをもってくるのだ!
どんな音が響くのだろう? わくわくするね!!